午前中の理事会出席が続き、走れる時間が取れなくなりました。
その2、3日の間にお水取りのお松明の竹が準備され始めました。
この竹は京都山城から運ばれてくるらしいです。以前テレビでその様子を見たことがあります。
しばらくするとこの場所でお松明を作られている様子も見ることができます。そういう作業を見てからのお水取り観覧も良いのではないでしょうか。


お水取りが終わると春が来るといわれます、文章作成の際に使う「向春の候」の文言がちょうどと感じるようになってきました。